2020年02月19日

春近し

畑の野菜も次第に少なくなって来ました。
今出荷しているのは、九条ネギ、西洋ニンジン、黄ニンジン、日野菜です。
しかし、黄ニンジンと日野菜は、週末を待たずに終了してしまいそうです。
トンネル内のホウレンソウは、果たしてちゃんと育ってくれるかどうか・・・。

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一方で、これから訪れる春と共に育って行く野菜もあります。
うちの農園で春一番に収穫できるのは、葉玉ねぎですが、こちらは「少し動いたかな?」と感じる位です。
スナップエンドウもまだ余り変化は、ありません。
しかし、比較的時間に余裕のある内にやっておくべきなのが、ネット張りです。
温かくなってからでは、スナップエンドウも伸びてネットに絡まって張りにくくなるし、他の農作業も忙しくなるからです。
今のうちにやれる事は、やっておきましょう!

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posted by 山本有機農園 山本克也 at 16:59| Comment(0) | 日記

2020年02月07日

ようやくの初雪

木曜日夜から降っていた雪は、大原へも遅い積雪をもたらしました。
 
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とは言っても、午後からは畑の雪も解けて、収穫もできましたけど・・・(^_^;)

午前中の家にこもっている時間は、春からの作付け計画を練っていました。

柱は大体決まって来たので、夏から秋冬への切り替えをどうスムーズに出来るかなど、作業をいかに効率良く回せるかを考えて栽培品目を組み合わせます。
また、持ち越した種の在庫量を調べたりもしました。

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サトイモなどは、収穫分の一定量を種芋にまわすので、その選別もしました。

春が近いとやっぱりソワソワして来ますね(^-^)

posted by 山本有機農園 山本克也 at 08:48| Comment(0) | 日記

2020年02月01日

今年もぼかし肥作りが始まりました

今年も、ぼかし肥作りが始まりました。

ぼかし肥作りも3年目に突入。
昨年作ったものも上出来で、今ではすっかり農園には欠かせないものになって来ました。

材料は昨年と同じく、米ぬかと圧搾油粕がベースに微生物資材を混ぜて作っています。
材料を混ぜてから水を入れますが、水分を均一にするのにひたすら手でかき混ぜるのが、一苦労です(^_^;)

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今年は、例年にない暖冬で、野菜のとう立ちも早まりです。
この異常な暖かさが、ぼかし肥作りにも何かしら影響があるかも知れません・・・。
いずれにせよ、春になって、甘い香りがする良い肥料になってます様に(^-^)


posted by 山本有機農園 山本克也 at 09:02| Comment(0) | 日記

2020年01月14日

雪の無い冬

今シーズンは、全国的に雪が降っていませんが、大原でも状況は同じです。
まだ、雪が積もっていないのはもちろんのこと、雪が降ることさえありません。

九条ネギは、今のところ雪で葉っぱが折れる心配はありません。

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定植が遅れていたスナップエンドウの植え付けも、畑に雪が積もっていないので、出来ました。

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農作業的には助かるのですが、やはり複雑な気持ちになります・・・(^_^;)

posted by 山本有機農園 山本克也 at 06:43| Comment(0) | 日記

2020年01月03日

仕事始め

明けましておめでとうございます。
昨年は、色々とお世話になりました。
今年が、皆様にとって良い一年であります様に。

さて、年末から畑仕事を休むこと3日間。たった3日間ではありますが、畑の様子を見ないとやはり「何か変わった事はないか」と、ソワソワするものです(^_^;)

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一通り畑を見て、特に変わった事はなかったので、今年も畑仕事を始めます!
(それにしても、今年も雪が無い年明けです。農作業をやるには良いのですが、やはり変な感じがします・・・。)

先ずは、昨年途中で終わってしまった仕事から。 
スナップエンドウの植え付けにホウレンソウのトンネルなど、やることは沢山あります。

今年も、大きな流れはおまかせして、その中で自分に委せられた本分を自覚し、挑戦して失敗して、修正して、また懲りずにやってみるという、一年でありたいと思います(^-^)


posted by 山本有機農園 山本克也 at 10:58| Comment(0) | 日記

2019年12月14日

ラストスパート

気が付けば、12月もすでに半ば。
年内にやってしまいたい事が、まだまだ終わっていません。
玉ねぎの定植は、先日完了しました。

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しかし、4月出荷の葉玉ねぎの定植が、これから始まります(>_<)

さらには、スナップエンドウも年内に植え付けたいし、ホウレンソウのトンネルもしたいし、畑の片付けもしたい。
もちろん、同時に収穫と出荷作業もこなさないといけないし・・・。

最後の最後まで、バタバタしそうな令和元年の師走です(^_^;)


posted by 山本有機農園 山本克也 at 08:38| Comment(0) | 日記

2019年11月12日

もう、初雪!?

朝晩は、すっかり寒くなってきました。
畑もこの通り、すでに真っ白。

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では、ありますが、これは雪ではありませんm(_ _)m

オクラ後に肥料の米ぬかをまいて、玉ねぎ定植の準備をしているところです。

この後耕して、しばらく土を落ち着かせて、苗の生育をみて、植え付けます。

本当に、季節が進むのは早いものですね(^_^;)


posted by 山本有機農園 山本克也 at 09:11| Comment(0) | 日記

2019年10月29日

赤紫蘇の種採り

秋晴れの一日。ポカポカと温かくて、農作業も楽しくなります。
毎日自家採種している赤紫蘇の種採りをしました。
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販売用の赤紫蘇は、すっかり終わってしまいましたが、種採り用に設けている場所から採種します。

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桶にバサバサと打ち付けます。
この状態では、虫が沢山います。


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ふるいにかけて、葉っぱや虫を出来るだけ取り除きます。
今日の作業は終了。

昨年は、保存方法が悪くて、発芽率が低く、撒き直しという事態になってしまいました(>_<)

しっかりと乾燥させて、同じ失敗は繰り返さないぞ!



posted by 山本有機農園 山本克也 at 08:52| Comment(0) | 日記

2019年10月27日

長〜い、万願寺

例年は、10月上旬頃で終了する万願寺トウガラシですが、今年は10月末まで収穫があります。
昨年の豪雨と猛暑、台風で9月半ばに早々と終了してしまったのと比べると実に良く粘ってくれています。

とは言うものの、気温も下がり、生育も止まり、そろそろ収穫も終了しそうです。

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今年の果野菜類では、オクラも台風19号で傾くまでは頑張ってくれたので、高温障害でダメになったミニトマトを除き、まずまずの収穫がありました(^-^)

さて、畑では今は秋冬野菜の間引きの真っ最中です。
名残惜しい夏野菜ですが、季節も野菜も秋に向かって、忙しなく動いています。

夏野菜の片付けは、大変やな〜(^_^;)



posted by 山本有機農園 山本克也 at 17:25| Comment(0) | 日記

2019年09月03日

いつの間にか端境期に

7月、8月は、暑い中、働いて、働いて、働きました。
途中、ちょこっと家族旅行で海に行ったり、また、始まりが遅い梅雨が長引いたり、梅雨明けからは猛暑が続いたり、過ぎてしまえば、記憶も曖昧ですが、兎に角夏はいつの間にか終わりました。

夏が終わると同時に夏野菜も次々に終わりを迎えようとしています。
高温障害で例年になく不作のミニトマトはすでに放置され、万願寺トウガラシも枯れて来て、今週に入って収穫量が激減しました。オクラは、まだ元気なので、9月いっぱいは頑張って欲しいところです(^_^;)

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大雨と猛暑、台風に見舞われて早々と終了してしまった去年ほどは悪くはなかったのですが、今年の夏野菜もパッとすることなく終わりに近づいています(^_^;)

posted by 山本有機農園 山本克也 at 07:57| Comment(0) | 日記

2019年07月20日

赤紫蘇の収穫始まりました

大変遅くなりましたが、今年も赤紫蘇の収穫が始まりました。
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昨年に比べて半月以上遅れたのは、育苗に失敗したためで、その分定植時期も遅れました(>_<)

しばらくは、他の赤紫蘇畑と比べると明らかに生育が遅れていましたが、梅雨に入るとぐんぐんと大きくなり、今は殆ど遜色はありません。
収穫前から、たくさんの人に予約を受けていたのですが、約束を果たせそうで、ホッとしています(*^.^*)

さあ、今日は、明日の朝市分の収穫をがんばろ〜(^-^)

posted by 山本有機農園 山本克也 at 07:10| Comment(0) | 日記

2019年07月10日

夏野菜の追肥は、定番の・・・

万願寺トウガラシと伏見トウガラシの誘引、剪定作業が終わっても、まだまだやる事は盛り沢山です。

今月下旬頃までには、玉ねぎとズッキーニ畑を片付けて、秋冬ニンジンの太陽熱処理をしたいのですが、その前にやらなければならないのが、追肥作業。

と、畔草刈り・・・(^_^;)

万願寺トウガラシなど夏野菜もたくさんの実を着け出し、前回の追肥からも時間が経ったので、今後のコンスタントな収穫を得るためには、今の時期の追肥が大切です。

追肥に用いるのは、もはや定番となった自家製ぼかし肥料。封を開けると、甘い匂いが漂います。幸せを感じますね〜(^-^)

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このぼかし肥料を、株から少し離れた所に穴を空け、その中にスコップで入れていきます。

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まずは、オクラ。今月下旬頃から収穫が始まります。

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ミニトマト。下の房の収穫は、始まりました。8月は、忙しくなりそうです(>_<)

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万願寺トウガラシ。7月の万願寺トウガラシは、とにかく大きくツヤツヤです。
8月、特にお盆以降に品質が良いものを収穫出来るかが、栽培者の技術の良し悪しです。
その為には、適切な追肥と水やり、剪定作業が欠かせません。

「大きくなれよ、美味しくなれよ」と、地味ではありますが、今後の生育を左右する大切な作業であります(^-^)

posted by 山本有機農園 山本克也 at 07:40| Comment(0) | 日記

2019年07月05日

カブトムシの羽化

7月に入り、いよいよ収穫量も増えて来て、当然出荷作業も時間が掛かるようになって来ました。
今朝も3時半起きで、出荷作業開始。
万願寺トウガラシ、伏見トウガラシ、モロッコインゲン、西洋ニンジン、玉ねぎ、赤玉ねぎ。
オクラやミニトマトが始まると朝からの収穫で、午後から出荷作業となり、逆に楽になるのですが、まだそれに少し足りない今の方がむしろ大変です(;´д`)
だからと言って、新たに人を雇う余裕もないし。これが、農業の現実か。いや、単に自分の経営能力の無さか・・・。

さて、玄関に置いてあるカブトムシ容器からガサガサと音が聞こえて来ました。
見てみると、カブトムシのオスが4匹も羽化していました!
昨日は、メスも一匹羽化していたので、7匹飼っているこの容器は、今が羽化ラッシュです!

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去年は、飼育密度が高かった為にカブトムシは全体的に小さかったのですが、今年は飼育密度を下げたお陰で、形が良いものばかり(^-^)
密度次第で完成形の姿が変わるのは、野菜も一緒です。

ラジオ体操が始まる頃に直売所に向けて出発したのですが、その頃にはカブトムシはもうマットの中潜っていました。
早く子供たちにも見せたいな〜(^_^)

いずれにせよ、夜行性のカブトムシを見ている様な労働環境では、駄目なのです(^_^;)

posted by 山本有機農園 山本克也 at 08:39| Comment(0) | 日記

2019年06月28日

梅雨入り

近畿地方も梅雨入りしました。
昨日は、収穫以外の農作業は出来ず、久しぶりの休養日となりました。
週間天気予報では、この先一週間ずっと雨の予報です。
しばらく、雨が少なく土も乾いていたので、生育が遅れ気味だった作物も雨を吸って、大きくなって欲しい所です。

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とは言っても、極端な長雨や豪雨では、困ります。
昨年は、7月上旬の一週間続いた豪雨で、畑が水浸しになって、大きな損害が出ました(;´д`)

今年の梅雨は、穏やかに過ごしたいものです。

posted by 山本有機農園 山本克也 at 08:34| Comment(0) | 日記

2019年06月25日

誘引作業完了しました

一週間以上かかりましたが、万願寺トウガラシと伏見トウガラシの誘引作業が、何とか完了しました(^-^)
途中、風の強い日があり、ヒモを張り終えるまで、枝が折れてしまわないか気が気じゃなかったのですが、これで一安心(´ω`)

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それにしても、誘引作業の手間と時間がかかること。ひたすらカンカンと支柱を立てて、横ヒモを張って、ひたすら横ヒモに縦の麻ヒモをくくりつけ、ひたすら4本の太い枝を選んで誘引しました。株の数約530本。麻ヒモ約2100本。ふ〜(;´д`)
これだけ、手間を掛けているのだから、何とかそれなりの果実を期待したい所です。

さて、作業の最中だったのですが、万願寺と伏見トウガラシの収穫が、始まりました。

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太くて、艶々です。
これからどんどん採れる予定ですので、よろしくお願いいたします(^-^)

posted by 山本有機農園 山本克也 at 07:56| Comment(0) | 日記

2019年06月24日

ミニトマトとバジル、順調に生育中です

6月も後半戦。もう少し雨が欲しい所ですが、野菜たちの生育は概ね順調です。 
中でもぐんぐんと葉っぱを茂らせ、草丈を伸ばしているのがミニトマト。
週に一度誘引と脇芽かきをしているのですが、一週間ごとに随分と生育が進んでいる事を実感します。

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一番下の花房の実が色づき始めました。

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ミニトマトと一緒に育てているバジルも綺麗に育っています。
副産物で副収入とは、素晴らしい(^-^)

ミニトマトは、順調に生育すれば、7月から収穫が出来そうです。

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ちなみに、脇芽を挿し木した分も大きくなって、さらに脇芽を出して来ました。
理論的に無限に増やせそうです(*_*)

posted by 山本有機農園 山本克也 at 13:31| Comment(0) | 日記

2019年06月19日

植えつけ祭りの後は

先週は、植えつけに明け暮れた一週間でした。
先ずは、育苗に失敗して遅れていた赤紫蘇の定植。

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今年の収穫は、7月半ばからになりそうです。
それでも、何とか植えつけまでは漕ぎ着けたので、少しはホッとしています。一時は、どうなることやらと思っていましたから・・・(^_^;)

さらに、オクラの補植苗の植え付けにミニトマトの脇芽、落花生、なと細かい物も植えつけました。

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そして、いよいよサトイモ苗の定植。
今年は、昨年より増量しています。

苗は、順調に育って、丁度植え付け時です。

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苗床から苗をとって、運んで(土つきで重い*_*)、土を落として、脇芽をかいて、定植。

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何とか、植えつけのピークは、過ぎました(´ω`)

しかし、植え付け翌日の土曜日から日曜日にかけての風の強いこと。
まだ、誘引作業をしていない万願寺トウガラシは、果たして無事でしょうか(*_*)

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畔草刈りもあるし、急がねば、急がねば、とにかく急がねば(*_*)


posted by 山本有機農園 山本克也 at 07:50| Comment(0) | 日記

2019年06月13日

ミニトマトの脇芽苗

連休明けに定植したミニトマト。
ぐんぐんと生育し、今では草丈も80センチ以上になり、脇芽二本を活かす三本仕立てとなっています。

今年は、ミニトマトの畝にかなり余りが出来たため、空きスペースをミニトマトの脇芽を利用して埋めることとしました。
5月下旬に、脇芽をポットに挿して、毎日水やり。立派な苗になりました。

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そして、定植。

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根はちゃんと出ていました。これなら、大丈夫。

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後ろは、混植しているバジル。こちらも楽しみです。

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隣は、最初に植えつけたミニトマト。随分生育差があります。

さて、どれくらい実を着けてくれるかな?
これで、ちゃんと生育してくれたら、来年もやろうと思います(^-^)

posted by 山本有機農園 山本克也 at 07:41| Comment(0) | 日記

2019年06月11日

ズッキーニ収穫ラッシュ

5月末から収穫が始まり出したズッキーニですが、ここへ来て、いよいよ沢山採れ出しました。
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今年は、定番の黄色に加えて、オリーブグリーン色のズッキーニも導入。
最初は、オリーブの収穫が早く始まったのですが、次第に黄色が質と量ともに上回り始めました。さすがは、不動の定番(^-^)

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ただ、ズッキーニも一気に採れ出すので、周りもズッキーニだらけ。
豊作は嬉しいけれども、果たしてちゃんと売れるかどうか・・・(^_^;)
良かったら、皆様もどうぞ。

posted by 山本有機農園 山本克也 at 07:51| Comment(0) | 日記

2019年06月05日

アカハライモリの産卵

昨年夏に大原の田んぼで子供が捕って、飼い始めたアカハライモリ。
イモリの水槽内の流木や陸地やコケ、どこからか湧いてくる他の生き物を見ていると、時間を忘れてしまいます。

冬を越して、春になり、産卵の季節を迎えました。

アカハライモリの飼育は、初めての経験。カエルの卵なら田んぼで普通に見るのですが、イモリの卵がどのような物なのかイメージ出来ていませんでした。

それが、先日流木の上にある苔の上に数粒の直径2〜3ミリ位の卵を発見しました(^-^)

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孵ったばかりの子供は、親をはじめ、水槽内にいるエビなどに食べられてしまう危険があるため、慎重に卵を他の容器に移しました。

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果たして、ちゃんと孵ってくれるかな(^-^)

posted by 山本有機農園 山本克也 at 07:48| Comment(0) | 日記